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AWARD

松石 博幸

Hiroyuki Matsuishi

2023.12.5更新

●審査員

Taiwan International Student Design Competition 2022/台湾国際学生デザインコンペティション2022国際審査員

 

●主な受賞歴

Poster Stellars 2023(アメリカ)銀賞。B.I International Poster Art Biennale 2023 100 Winners(韓国)。Graphis Poster Awards 2024(アメリカ)銀賞と佳作。Graphis Designers for Peace(アメリカ)佳作。Graphis Poster Annual 2023(アメリカ)金賞。Graphis Packaging 10(アメリカ)銀賞。Graphis Protest Posters 2(アメリカ)金賞。Graphis Poster Annual 2022(アメリカ)銀賞。Graphis Poster Annual 2021(アメリカ)金賞。A' Design Award 2018-2019(イタリア)Iron AwardとRunner-Up受賞。BIO16展(第16回国際インダストリアルデザインビエンナーレ/スロベニア)グループ出品・金賞とICOGRADA特別賞。台湾国際グラフィックデザインアワード2015審査員特別賞。第5回中国国際ポスター・ビエンナーレ銀賞。第10回テヘラン国際ポスタービエンナーレ(イラン)Second Prize(2位)。第3回中国国際ポスター・ビエンナーレ銅賞。Graphis Poster Annual 2016と2017 Merit Winners(アメリカ)。日本タイポグラフィ年鑑05ベストワーク賞。第17回、第18回福岡デザインアワード入賞。ほか多数受賞。

 

●主な入選歴

ワールドカップフランス大会開催記念国際ポスターコンペティション入選、第18回、19回、25回ブルノ国際グラフィックデザイン・ビエンナーレ(チェコ)入選、第16回、21回、23回ワルシャワ国際ポスタービエンナーレ(ポーランド)入選、[4th Block]第7回、9回国際エコ・ポスター・トリエンナーレ(ウクライナ)入選、第6回、10回世界ポスタートリエンナーレトヤマ入選、トュルナバ・ポスター・トリエンナーレ00~012年(スロバキア)入選、香港国際ポスター・トリエンナーレ2001、2004、2014、2017入選、第1回韓国国際ポスタービエンナーレ入選、第6回、8回、9回、10回、12回モスクワ国際グラフィックデザインビエンナーレ・ゴールデンビー入選、国際グラフィックコンペティション:QUANTO PROJECT(イタリア)入選、第9回テヘラン国際ポスタービエンナーレ(イラン)入選、第4回、6回、7回、9回中国国際ポスター・ビエンナーレ入選、第1回、2回シカゴ国際ポスタービエンナーレ入選、第17回、18回ラハティ・ポスター・ビエンナーレ(フィンランド)入選、第19回、21回ラハティ・ポスター・トリエンナーレ(フィンランド)入選、第3回、6回国際ポスター・ビエンナーレ・ボリビア入選、ビブレ・ポスター・フェスティバル(イラン)入選、台湾国際グラフィックデザインアワード2013、2019入選、第2回イタリア・ポスタービエンナーレ入選、Project Sunshine for Japan(ドイツ)入選。深圳国際ポスターフェスティバル2016(中国)入選、バイオフィリア・ポスター・コンペティション(アメリカ)ファイナリスト、The 1st B.I International Poster Art Biennale(韓国)ショートリスト選出、Poster Stellars 1st Intercontinental Poster Competition United States 2021(アメリカ)ファイナリスト、Poster Stellars 2nd Intercontinental Poster Competition United States 2022(アメリカ)ファイナリスト、ペルー・デザインビエンナーレ2021、2022入選、POSTERISTS IN THE WORLD CUSCO(ペルー)入選、Poster Stellars 3rd Intercontinental Poster Competition United States 2023(アメリカ)2作品ファイナリスト、The 2nd B.I International Poster Art Biennale(韓国)ショートリスト2作品選出、Intercontinental Bienal(ペルー)入選、ほか多数。

 

●展覧会参加

3nd International Osaka Poster Fest 2023(大阪)招待出品、Artists 4 The Livingバーチャルギャラリー展示(パリ・ユネスコ本部)、2nd International Osaka Poster Fest 2022(大阪)招待出品、1st International Osaka Poster Fest 2021(大阪)招待出品、Marine Environmental Protection  2020  International Poster Invitation Exhibition(台湾)招待出品、第8回中国国際ポスタービエンナーレ招待展・展示、co2ポスタービエンナーレ出品(アメリカ)、Poster Collection Highlights 香港国際空港作品展示(香港)、Golden Bee特別企画「2014-2016年世界の金賞作品」展示(ロシア)、Questioning the Bomb,History and Non-Proliferation(アメリカ)招待出品、Eco Art: Graphic Design for Change招待出品(アメリカ)、Graphic Advocacy: International Posters for the Digital Age 2001~2012招待出品(アメリカ)、Eco Deology Exhibition(アメリカ)、Internationale Plakate zu Natur und Umwelt招待出品(ドイツ)、国際ポスター12人展(イラン)招待出品、Zoografika(ポーランド)-出品、Japanese+Polish-Masters of Graphic Design Exhibition(デンマーク)招待出品、第6回国際トリエンナーレ・エコポスター&グラフィックアート06(ウクライナ)-出品、The Asian Poster Exhibition(アメリカ)招待出品、MALAS NOTICIAS / BAD NEWSデザインプロジェクト(スペイン)参加、韓国国際ポスター展2002-出品(ソウル文化センターギャラリー)、2002年ワールドカップ韓日共同開催記念韓日グラフィックポスター展-出品(大分、ソウル、大邸 巡回)、リトアニア[現代日本のポスター展]-出品、東亜細亜現代ポスター16人展[日本・韓国・中国・香港・台湾]-出品(韓国~中国巡回)、国際ポスター芸術展(デンマーク)招待出品、日本グラフィックデザインポスター世界巡回展(南ア~ヨーロッパ~アジア各11都市)選抜出品、ほか多数。

 

●その他

平成16~20年度版全国高等学校向け教科書にロゴ作品掲載、ポスター作品5種買い上げ/グローバル・グラフィックス(アメリカ)

 

●年鑑類入選

ADC年鑑/'05年、'011年(美術出版社)。日本パッケージデザイン大賞2017(六耀社)。年鑑日本のパッケージデザイン/'91年(六耀社)。日本タイポグラフィ年鑑/'94年、'98~'022年、'024年(グラフィック社/PIE)。Graphic Dsign in Japan 2011、2016、2018(六耀社)。JAGDA年鑑/'97年~'99年、'01年~'05年(六耀社)。TDC年鑑/'97-'98年、'04年(PIE BOOKS、六耀社)。年鑑日本の広告写真'01年(PIE BOOKS)。

 

●作品収録先(出版社名/順不同)

TASCHEN(ドイツ)、PYRAMYD ntcv(フランス)、ROTOVISION(イギリス)、Pocko Editions(イギリス)、Index Book(スペイン)、LST PUBLISHING HOUSE(中国)、Desinerbooks(中国)、buero kuschnig(オーストリア)、ICO(アメリカ)、DPI(台湾)、Images Publishing(オーストラリア)、HIGHTONE PUBLISHING(香港)、美術出版社、六耀社、グラフィック社、エージー出版、日本文教出版、PIE BOOKS、アド出版、アートバンク、宣伝会議出版、アートボックス、キネマ旬報社、河出書房新社、MdN、ワークスコーポレーション、アルファブックス等、110冊以上のデザイン書籍に作品が多数収録。

 

●作品収蔵

ブルノモラヴィアンギャラリー(チェコ)、ヴィラヌフ国立ポスター美術館(ポーランド)、スポーツミュージアム(フランス)、建築ミュージアム(スロベニア)、デンマークポスター美術館(デンマーク)、カウナス・国立M.K.チュルリョーニス美術館(リトアニア)、ヤンコニアレクギャラリー(スロバキア)、フォース・ブロック美術館(ウクライナ)、Humour of The Peoples Collection(ブルガリア)、CDAK(韓国)、韓国デザインセンター、東明情報大学校(韓国)、香港文化博物館、富山県立近代美術館、武蔵野美術大学、トラマ・ビジュアル社(メキシコ)、グローバル・グラフィックス(アメリカ)、ユーロアート(デンマーク)、シロ図書ポスター館(フランス)、イラン・グラフィックデザインミュージアム(イラン)、中国美術学院、ゴールデンビー・ファンド・コレクション(ロシア)、シカゴデザインアーカイブ(アメリカ)、Grupo Catalografica(ボリビア)、ラハティ・ポスター美術館(フィンランド)、Institute for the Development of Visual Arts(イラン)、コットブス・ディーゼル発電所美術館(ドイツ)、Godine Library/マサチューセッツ芸術大学(アメリカ)、イタリア・ポスタービエンナーレ・コレクション(イタリア)、コロラド・メサ大学co2アーカイブ、SIPF Organization Committee(中国)、東方設計大学-福田繁雄設計芸術館(台湾)ほか。

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